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~In a heart harmony!~ 調和するって素敵(2011.8.8改題)

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2006-02-10-Fri 10:35:39 │EDIT


今、元気な秋葉原にまた話題があるというので、行って見た。
それは「AKB48」という劇場だ。
秋元康氏がプロデュースした未来のアイドルを輩出するための専用劇場らしい。
いつもアイドル(候補?)に会えるというので、興味本位に行った。
アイドルに会いたいという欲求はあまりないけど、一つの話題の中身を知りたくなった。

入場料は1000円。
開場時間ギリギリに行ったので、入り口前はすでにお客さんでいっぱいだった。
劇場というからどんな作りになっているのかと思ったら、あまり手をかけてはいないようだったなぁ。
ステージ後方の壁は回転するようになっているとか工夫はされていた。

さて、目を開けていられないような眩しい照明と賑やかな音楽が始まってショーの開始となった。
24人(だったような・・・)の女の子が出てきて、歌を繰り広げる。
お客さんの大半は男性だったけど、女性もいました。
男性客の中にはグループ化しているような人達がいて、客席の一角でかなり盛り上がっている。
女の子の名前を叫ぶ人もいるし、トークタイムに大声で声をかける人もいた。

びっくりしたのは、お客さんの大半が女の子の歌の振り付けを一緒にできることだ。
この人達はそんなに通い詰めているのかと驚いた。
100人も入れば、劇場内はもう満員になる。
一番後ろにいた僕は視力が弱いから、女の子の顔はよく見えなかったけど、
小学生から18歳ぐらいまでの女の子とステージは元気一杯だった。

CDも出したようだし、アキバからビックなアイドルが誕生することを期待してます。

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2006-01-30-Mon 19:58:03 │EDIT


社内でボーリング大会が行われた。
今どき、ボーリング大会かよって、他社に勤める友達に言われてしまったけど、
社内融和・懇親のためだから、簡単に楽しめるボーリングでいいと思った。
行ってみれば社長も参加されていて、ちょっとびっくり。
そんなことになっていたのかと思ったよ。

あまりに久しぶりのボーリングで、投げ方さえ忘れてしまっていた。
4人一組のチーム対抗と個人戦ということになっていたけど、
元より個人戦を意識することはまったくない。
チームに迷惑をかけないようにするのが精一杯の実力だもん。

といっても、大迷惑をかけてました。
1ゲームが終わった段階で他チームの成績を覗くと、自分たちのチームが推定ビリ!
こんなポジションならブービー賞を狙ってもいいかなって、心の中だけで考えた。
1ゲーム目で100にも届かなかった自分は、ちょっとだけ奮起して2ゲーム目は131まで回復させた。

ゲーム終了後の表彰式では、見事!?ブービー賞を頂きました~。
せっかく参加したんだから、何かもらって帰るのは悪くない気分だ。
それにしても、上手な人は200を超えていたし、2回3回とやるなんて言っているし
それなら次はもうちょっとだけスコアをまとめたいと思った。

顔だけしかわからない人とも話ができたし、目的は、果たせたかもねっ、大会幹事さん!

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2006-01-27-Fri 19:57:05 │EDIT


映画「男たちの大和」を観た。
会社の友達が、招待券を持っているので一緒に行こうと誘ってくれたのがきっかけだ。
この映画がヒットしていることは最近知った。
邦画はあまり観ないし、また戦争物かと思ってさほどの関心もなかったから。
でも愛読雑誌(?)のR25にまで取り上げられちゃって、それなら行くかって気になった。

世界最大の戦艦「大和」の悲哀に満ちた宿命ともいうべき戦闘を描いているというより、
そこに乗りこんだ戦闘員である男たちの覚悟を描いていた。
その覚悟とは、親や恋人を守りたいとの熱い思いと言えばいいのだろうか。
それぞれの立場での苦悩が見事に表現され、そんな場面では涙が落ちた。
これは、いわゆる人間ドラマだ。

戦争の是非や命の大切さを想うよりも、引き離され散っていく男たちの、
悲壮なまでの行動に辛さを感じた。

守りたい人がいるということは強くもなれるし、それゆえ見えるものも見えなくなってしまうのか。
戦闘で死んで行く道を突き進むしか選択の余地のない状況下では
胸が張り裂けるばかりの人間愛さえも自分で打ち捨てて行くしかなかった。
その中で大切に握り締めたのは男たちの悲壮なまでの絆しかなかったのだと感じた。

日本人が過ちを正し、目覚め、そして進歩するために魁として死んで行くなんて、
現在でもこんな傾向が感じられる日本人は、あまりに単純な精神構造を抱えてしまっている。
救いに思えたのは、生きることを選ぶ重要さも描かれていたことだ。

ちょっとだけタイタニックを真似たのかって想う映像もあったなぁ。
ヒット作「男たちの大和」・・・もう一度観てもいいと思いました。

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